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  <title>仕組</title>
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  <lastBuildDate>Sun, 01 Jun 2008 01:46:49 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
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    <item>
    <title>ある朝</title>
    <description>
    <![CDATA[5:09 陰部左付近にチカチカとする痛みのパルス<br />
※パソコン画面ちゃんと表示されず<br />
<br />
5:31 腹部にピクピクとした電極を取り付けた様な感触のパルス<br />
<br />
5:37 トイレで背中右側、内部に強い焼ける様な痛みのパルス→２０分程後遺症<br />
※中和干渉用のネコ避けを、手前隣向きにして点けると減衰(他向きでは変化無し)<br />
モニターを確認した時、左目に痛み様のパルス２回<br />
※家の前の柵に白い板が掛けてあり、前の道に犯行者や犯行車両がいないか確認し辛くなっている事に気付く。<br />
<br />
5:40 胃付近にピクピクとした電極様のパルス、頭部左側にヂカヂカとした短パルスレーザー調の痛みのパルス、左耳鼓膜に何かのパルスが一瞬当てられた様な感触と痛み<br />
<br />
5:48 腹部にポコポコとした等間隔の、何かを当てているか弾けさせているような感触のパルス、直後左卵巣付近にも同パルス<br />
※ドアにコン！と大きなノックの音、モニターを見るが誰もおらず。<br />
<br />
6:09 頭部圧迫、左右耳圧迫、腰部に低周波様の微振動、足にピクピクとした感触のパルス、陰部付近にざわざわとした感触のパルス→１・２分継続、左卵巣付近にグサッと来る痛みのパルス、顔表面にざわざわとした感触のパルス<br />
※続いていた陰部へのパルスは、ネコ避けを床向けにして点けると減衰<br />
<br />
6:12 心臓付近にチカチカとした痛みのパルス<br />
<br />
6:14 左足に低周波様の微振動、また背中に焼ける様な痛み→ネコ避けを手前隣向けに使用すると減衰。 右手薬指第二関節神経にキズが入った様な痛みのパルス(以前起きたら左膝に同じパルスの強いものが使われた形跡があり、午前中ずっと後遺症があった。)<br />
<br />
6:19 腹部右に痛みのパルス<br />
6:20 陰部付近にざわざわとした感触のパルス、腹の中を掻き回される様なパルス(恐らく触感様のパルスを腹部に当てた状態で右→左に動かしている)、左肺付近にチカッとした痛みのパルス、右肺付近に痛みのパルス、椅子に上げた右足に微振動<br />
<br />
6:34 陰部付近にざわざわとしたパルス<br />
6:35 腹部に痛みのパルス<br />
6:36 頭部左側に痛みのパルス、頭別部位に痛みのパルス、背中に強い痛みのパルス、背中にざわざわ感のパルス、再度背中に強い痛みのパルス<br />
<br />
6:49 頭部に圧迫<br />
<br />
6:55 腹部左付近にピクピク感のパルス、背中右に痛みのパルス<br />
<br />
7:14 腹部左右に何かの感触のパルス、頭部右側に痛みのパルス、陰部付近ざわざわ感のパルス<br />
<br />
7:19 右こめかみ付近に痛みのパルス、左手にチカチカとした痛みのパルス、咳き込み２回(喉にパルスの感触)→１０cm程位置を避けたら止<br />
<br />
7:25 左卵巣付近に痛みのパルス、腹部にチカチカとした痛みのパルス<br />
<br />
7:36 頭部左側にチカチカとした痛みのパルス、左卵巣付近に痛みのパルス<br />
<br />
7:41 左膝外側に痛みのパルス、陰部付近に微振動<br />
<br />
7:44 右肩甲骨下付近の骨にボコッと何かが当たった様なパルス<br />
7:45 左卵巣付近に痛みのパルス<br />
<br />
7:47 腹部に微振動<br />
<br />
7:49 陰部左付近にチカチカとしたパルス、左顎神経に何かのパルス、左足踵と裏真ん中に何かのパルス (左顎と左足のパルスの種類について、メモし損ねたが恐らくポン、ポン、という触感のパルスだった)、後頭部左下付近に痛みのパルス<br />
<br />
7:52 左手首血管の辺にざわ、ざわ、ざわ、とざわざわとした感触のパルスを断続的に等間隔に当てられる 〜:54分位まで<br />
7:53 右足の甲にビクビクとした感触のパルス、右胸に痛みのパルス<br />
<br />
7:56 背中左に痛みのパルス、臀部左にビクビクとした感触のパルス、額に圧迫感、右足の脛に何かがポンと当たった様な感触のパルス<br />
7:57 左胴体側面にチカチカのパルス、左手首にざわ、ざわ、という断続的なパルス、左鼓膜に痛みのパルス<br />
7:58 右尿管にキズが入った様な痛みのパルス、左ふくらはぎに何かがポンと当たった様な感触のパルス<br />
7:59 後頭部左付近に痛みのパルス<br />
<br />
8:01 額に痛みのパルス、陰部付近にざわざわ感のパルス、左耳にリ、リという高音のようなパルス<br />
8:02 左二の腕にざわざわ感のパルス<br />
8:03 左向こう脛に痛みのパルス→痛みのパルスが等間隔で断続的なものに変調<br />
8:04 腹部圧迫<br />
<br />
8:06 左卵巣付近に痛みのパルス<br />
8:07 頭部圧迫、左横隔膜付近に痛みのパルス<br />
8:08 左足裏に何かがポンと当たった様な感触のパルス<br />
8:09 頭部圧迫<br />
8:10 右卵巣付近に痛みのパルス、陰部付近にざわざわ感のパルス→継続、鼻の下右に触感のようなパルス、左足指に触感のパルス<br />
8:11 陰部付近に何かがポン、ポン、ポン、ポン・・・と当たった様な感触のパルス、その後陰部付近にざわざわ感のパルス→継続、左こめかみ付近にポインターを当てられた様な感触のパルス　<br />
8:12 腹部微振動、右足かかとにチカチカした痛みのパルス、額に圧迫、微振動(身体の箇所書き漏れ)、陰部付近に何かがポン、ポン、ポン、ポン・・・と当たった様な感触のパルス、その後陰部付近にざわざわ感のパルス<br />
8:13 腹部圧迫、左卵巣付近にチカチカした痛みのパルス、右卵巣付近に圧迫、陰部付近に微振動<br />
8:14 右足裏に何かがポンと当たった様な感触のパルス、腹部にチカチカした痛みのパルス、額に圧迫 ～:16分位まで、腹部に痛みのパルス<br />
<br />
8:16 左卵巣付近にチカチカした痛みのパルス<br />
8:17 右こめかみ付近に痛みのパルス、首の付け根左にチカチカした痛みのパルス、陰部付近にざわざわ感のパルス、その後陰部付近に何かがポン、ポン、ポン、ポン・・・と当たった様な感触のパルス<br />
8:18 右鼓膜に痛みのパルス、心臓圧迫、左耳にキーンという高音のようなパルス<br />
8:19 左耳にリ、リという高音のようなパルス、右親指に触感のパルス(書き漏れ、手か足か不明)、頭部圧迫<br />
8:20 床から足に微振動<br />
<br />
8:22 舌にピリピリとした感触のパルス(チカチカと同じものか)、肛門に何かがポン、ポンと当たった様な感触のパルス、微振動(身体の箇所書き漏れ)<br />
<br />
8:24 右手薬指に痛みのパルス、尾てい骨付近に焼ける様な痛みのパルス→１・２分継続、右卵巣付近に焼ける様な痛みのパルス、腹部左にポコポコとした等間隔の、何かを当てているか弾けさせているような感触のパルス<br />
8:25 右膝上神経に痛みのパルス、腹部に何かがポン、ポンと当たった様な感触のパルス、右足甲に微振動・・・<br />
<br />
<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/拷問"target="_blank"><strong><span style="font-size:150%">http://ja.wikipedia.org/wiki/拷問</span></strong></a><br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://shikumi.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%82%E3%82%8B%E6%9C%9D</link>
    <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 01:46:49 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">shikumi.blog.shinobi.jp://entry/17</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ある日曜11</title>
    <description>
    <![CDATA[駅からの道で変な電気的な音(これに似た音が室内で、頭蓋に響くような感じで照射される)がしていて、マンションの側の変な位置にスモークステップワゴンが止まっていて、前まで来ると、(誰もいないようだったのですが)近隣の一軒のドアがバタン！と閉まりました。<br />
<br />
<br />
部屋に入ると、２３時でした。<br />
その後すぐ、左目に白い光が数回チラついたり、<br />
翌１時頃パソコン使用中に、痛みを感じるパルスを背中や左脇腹に受け、<br />
入浴時ジーという音がしているようだったので、奥側の壁に耳を付けてみるとウーウーという機械音がしており、<br />
身体を洗う時に左の卵巣に３度刺すような痛みを受けました。<br />
<br />
その後４；２４に一度起き、４：３０に左腹に痛み、４：３６に右陰部にチカチカとする痛み、５：０４に頭蓋に響くジー音、５：０９に左横隔膜付近に痛み、６：０４にジージー音と頭左に痛み、７時頃ベッドで身体の随所に各種のパルス、この時あの広場で聞こえた旋回音が２回ありました。<br />
７：０８ベランダの方で工事が始まり、仄めかし、壁から不審な機械音、頭左後ろに痛み、７：５０仄めかし、婦人科系臓器と心臓に何度も痛みを受けました。<br />
<br />
<br />
この日は室内で私が受けているパルスとしては、マシな方でした。この記録を更新しているいまは、それこそ１、２分おきか立て続けの被害を、何時間も受け続けています。<br />
<br />
<br />
読んで頂いた方、この集団ストーカーに何かの正当性が見出せますか。<br />
はっきり言って、犯行者は狂っているとしか思えません。なぜ野放しになっているんでしょう。]]>
    </description>
    <category>連続1</category>
    <link>http://shikumi.blog.shinobi.jp/%E9%80%A3%E7%B6%9A1/%E3%81%82%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9B%9C11</link>
    <pubDate>Sat, 31 May 2008 03:04:50 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">shikumi.blog.shinobi.jp://entry/16</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ある日曜10</title>
    <description>
    <![CDATA[帰りの電車の自分の座ったシートと前のシート、乗客の位置<br />
<br />
　席席席席<span style="color:#FF0000"><strong>２４</strong></span>席席席席席席席席席席席席席<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　　　<span style="color:#FF0000"><strong>２５</strong></span>　　　　　　　　　<span style="color:#FF0000"><strong>２８</strong></span>　<span style="color:#FF0000"><strong>２６</strong></span><br />
<br />
　<span style="color:#FF6600"><strong>２８-2</strong></span>席席席席<span style="color:#00FF66"><strong>わたし</strong></span>席席席席席席席席席<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:120%"><strong>２４、</strong></span>乗ってすぐ痛みを断続的に与える<u>パルス(1)</u>を全身のあちこちに感じました。その時乗っていた中で私が挙動が怪しいと思ったのは２４、２５でした。<br />
２４と２５、どっちだろうと考えていると、２５の前の席が空いて、２５がシートに座りました。２５と私の間には人がいて、少しやりにくくなったはずなのに、パルスの調子は変わりません。やがて混んで来て、私の前の吊り革も埋まると、パルスは無くなりました。<br />
よって、パルス(1)は２４からのものと判断しました。<br />
<br />
その後一度、足の方にヂカヂカとする痛みを感じました。見ると、乗客の足の方は隙間があって、その角度から送っていたようでした。<br />
<br />
私の左前、２４の位置に座っていたのは、<u>２０代中頃の男性</u>で無表情、鈍重な体型で中背、紺色のTシャツのみでやや面長で二重、色黒で髪は黒で少しくせ毛で短髪、大きな黒いリュックを膝に乗せていました。ジーンズだったような気がします。<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:120%"><strong>２５、</strong></span>この位置にいたのは<u>６０〜の老人男性</u>で、PDA携帯のキーボードを引き出したままずっと顔の位置で操作していました。見るとニヤニヤとしていて、少し妙な感じがしました。ポケットに何か大きな角張った箱形のものが入って膨らんでいて、<a href="http://blololo.blog.shinobi.jp/Entry/26/" target="_blank"><span style="color:#FF99FF">以前そういう人</span></a>にパルスを受けた事があったので、警戒していました。<br />
パルスは２４の人の方がやっていたと思うので、この人は行きの電車での私の仕草を<u>ミラーリング</u>していたのかもしれません(<a href="http://shikumi.blog.shinobi.jp/Entry/4/" target="_blank">第３項</a>)。そうするとやはりあのサラリーマンはPDAで顔を隠す私の写真を撮ったのかもしれませんが、もしかすると<a href="http://shikumi.blog.shinobi.jp/Entry/4/" target="_blank">第２項</a>の方の夫婦が関係しているのかもしれません。<br />
２４より後、２６より少し前の駅で降りました。<br />
<br />
背が高くやや細身、白髪で眼鏡、陽に焼けていました。<a href="http://shikumi.blog.shinobi.jp/Entry/13/" target="_blank"><u>第２０項</a>の中の一人</u>だったかも知れません。もしかすると<a href="http://shikumi.blog.shinobi.jp/Entry/4/" target="_blank">第４項</a>とも関係しているのでしょうか。麻のような生成のシャツに、明るい色の薄い素材のゆったりとしたズボンを着ていました。<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:120%"><strong>２６</strong></span>、２４が降りてパルスが無くなり、ホッとしていましたが、その次位の駅でまたグサグサと頭の右側に痛みの<u>パルス(2)</u>が来始めたので、そちら側を見ると２６の位置に乗っていた人が顔を逸らし、おかしくて仕方が無いといった表情で笑っていました。その人の黒いリュックが、網棚の上に乗っていました。その後、その人が降りるまでパルスは１、２回のみ来ました。<br />
<br />
<u>３０代位の男性</u>で個性的な感じ、着るものに構わない感じで、白っぽいシャツでした。前髪と横髪の長さが同じくらいで真ん中で分けて直毛でした。口が大きく、背が高く不健康な感じに痩せていました。<br />
<br />
この人、冬頃に手前側の<u>隣の部屋から出て来るのを見た</u>ような気がするんですが、暗かったので絶対とは言えません。その頃既にそっちの隣については怪しんでいて、容姿をメモしていたので覚えているのですが。<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:120%"><strong>２７、</strong></span>この頃乗って来た<u>男女の男</u>の方が、自分のシート右のドア脇で<u>仄めかし</u>をしましたが、よく見ませんでした。<br />
男は３０代中頃〜４０位に見え、背が高く陽に焼けて、不良っぽい感じでした。すぐに降りて行きました。<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:120%"><strong>２８、</strong></span>２８が乗って来てから、<u>パルス(3)</u>が再開しました。この人は何種類かのパルスを使用していました。黒っぽい長袖の服を来て、イヤホンをし、黒く大きな成型された(潰れない)バッグを持っていました。パルス(3)はしつこくて、この人が２８−２の方に移動してからも続きました(間に誰もいなくなっていた)。私の降りる駅より先まで乗っていました。<br />
<br />
<u>２０代後半位の男性</u>で、あまり覚えていませんが、黒短髪で面長、顎が少し出ていて、顔のパーツは小作り、陽に焼けてはいませんでした。背は真ん中より高く、体重は標準位、無表情ですが比較的普通っぽい感じに見えました。]]>
    </description>
    <category>連続1</category>
    <link>http://shikumi.blog.shinobi.jp/%E9%80%A3%E7%B6%9A1/%E3%81%82%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9B%9C10</link>
    <pubDate>Sat, 31 May 2008 01:42:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">shikumi.blog.shinobi.jp://entry/15</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ある日曜9</title>
    <description>
    <![CDATA[それからもう<span style="color:#0033FF">一回喫茶店に入りました</span>。<br />
<br />
<span style="font-size:120%"><strong>２２、</strong></span>ここではパルスはありませんでした。その心配も無さそうでした。<br />
二階の席で真下は階段だけ、通路を挟んで厨房で、他の席は中二階のような少し離れた位置にあった為、後から入って来た人は誰も近くに座れません。元々両側に座っていた人達は、片方は寝ていて片方はカップルでテキストか何かを広げて黙々と勉強中で、しばらくは動きそうにありません。ここに入る事はドア前で不意に決めた為、待ち伏せも不可能だったようです。<br />
<br />
<strong>偶然ですが、本当に良かったです。<br />
ここで飲んだ紅茶が、この日一番おいしかったです。<br />
</strong><br />
<br />
しばらくすると<u>仄めかし</u>の人達が入って来て、中二階の方の席で幾つかキーワードを言っていました。<br />
<u>中年男性</u>のやや低い、大きい声でした。私がblogに一旦upしてその後削除したり戻したり、何度か迷った単語などを「ーーだ、ーー過ぎる」相槌の人も「ーー」と繰り返していました。<br />
遠かったので良かったです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#666666"><span style="font-size:120%"><strong>２３、</strong></span><span style="color:#0033FF">薬局に寄った</span>後、道で腰に平たいポーチを付けた男性二人の片方に何か言われた(無関係かも)のでちょっと言い返したりして、</span><br />
綺麗なビルの上の綺麗な雑貨屋とか本屋とかに行きました。雑貨屋には変っぽい人は入って来ませんでした。時間が短かったせいかもしれません。<br />
<br />
<br />
本屋にしばらくいると、２人位しかいなかったのに１５人位に<u>増えて</u>きました(日曜２１時)。駅の本屋とかではないので、そんなに波があるとも思えません。それから、微振動の<u>パルス</u>を何度も当てられました。<br />
この時店に入って来た人達の多くが'彼ら'と同じ怪しい感じで、リュックでごく質素な格好で、何となく近くに寄って来るような感じでした。<br />
<br />
覚えているのは２人だけですが、<br />
一人は<u>２０代女性</u>で髪を頭の後ろの真ん中で括ってほつれた感じで、シンプルな格好でリュックを背負っていました。<a href="http://shikumi.blog.shinobi.jp/Entry/7/" target="_blank"><u>第５項</a>の女の人によく似て</u>いますが、はっきりはわかりません。<br />
すぐ左で立ち読みしていた時に微振動を感じたので(後ろとかにも似た感じの人がいたので、そっちかもしれません)移動しました。<br />
<br />
もう一人は２０〜<u>３０前後の男性</u>で、坊主でひょろりとして眼鏡をかけ色白で、赤っぽいリュックを背負って白っぽい簡単な服装をしていました。<br />
２人とも第１５項の人とちょっと似た、浮世離れした雰囲気がありました。<br />
<br />
<br />
<br />
この坊主の人が、私が自分の<u>マンション廊下で３回見掛けた人にそっくり</u>なようなのです。上に書いた特徴は全て一緒です。始めはポスティングの人かと思っていましたが(行って戻って来ていたので)、ある日は隣の隣のドアから鍵をかけて出てました。<br />
<br />
以前も書いたのですが、この奥側の方向は隣の空室を除くと２つしか部屋が無いのに、秋から最低６人以上の雰囲気の違う人達が、鍵を持って出入りしているのを見ました。<br />
この人はその中の一人です。<br />
<br />
<br />
<br />
パルスを避けながら立ち読みしているとその人が隣に来て、移動するとその人も移動し、曲がると曲がって、フラフラと５M程付いて来たように感じたので(もしかすると偶然かも知れませんが)、気味が悪くなって出ました。]]>
    </description>
    <category>連続1</category>
    <link>http://shikumi.blog.shinobi.jp/%E9%80%A3%E7%B6%9A1/%E3%81%82%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9B%9C9</link>
    <pubDate>Sat, 31 May 2008 00:20:04 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">shikumi.blog.shinobi.jp://entry/14</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ある日曜8</title>
    <description>
    <![CDATA[その後知人と別れ、駅で別の知人と<span style="color:#0033FF">構内の喫茶店に入りました</span>。<br />
<br />
<span style="font-size:120%"><strong>２０、</strong></span>頼んだメニューのキャベツが一つひどく腐っていて残飯のような味がした為、知人に確認してもらいましたが、(味の濃いメニューを食べていた為)その時はわからないと言われ、その後知人が<span style="color:#0033FF">お腹を壊しました</span>。<br />
<br />
<br />
食事の途中で膝から下に微振動の<u>パルス</u>が当たりはじめました。<br />
後ろは壁で、隣の席は空いていて、その隣の女性はもっと後から来て普通の雰囲気、左は厨房で上のガラスから見ると、料理に集中している感じで、違うような気がしました。<br />
<br />
そこで店を出て後ろの店の方に行くと、あの雰囲気を持った<u>老人男性４人</u>が、私の席のちょうど真後ろに当たる小さな席に、荷物を足下に置いてギュウギュウに座っていました。笑っていましたが、私が前の通路の離れた側からチラリと見ると、水を打った様に沈黙し、その後は黙っているようでした。<br />
私はそんなに目立つ様に見た訳ではありません。その老人達の手前の窓側の席にも人がいましたが、普通に全く意に介さない感じでした。<br />
<br />
全員白髪か白髪混じりの６０〜男性で、陽に焼けた人が多く、眼鏡の人が２人以上いました。やや悪相の人が多かったように思います。服装はカジュアルな感じでした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:120%"><strong>２１、</strong></span>その後電器屋に行きました。私が電磁波アレルギーではない証拠に、大量の電化製品の中を歩いても近づいても、特に何も感じません。<br />
EVを待って一カ所で止まっていた時に、身体に微振動を感じました。そこでその場をちょっと避けると無くなりました。電化製品から離れた訳でなく、逆に近付くように動いたのですが、<u>パルス</u>は消えました。電化製品は原因ではありません。<br />
<br />
その後EVに乗ると、真下の階で<u>カップル</u>が乗って来ました。このカップルの短い会話はほとんど２つの<u>仄めかし</u>ワードのみで出来ていました。<br />
<br />
私は、この二人が真下にいたのなら、パルスを浴びせる事は難しくないと思いました。家でのパルスは複数の不審者が出入りする近隣の部屋を怪しんでいますので、やり方は同じでしょう。同じ理由で<a href="http://shikumi.blog.shinobi.jp/Entry/8/" target="_blank">第８項</a>と同じ、作業場の方から出来ない事もありませんが。<br />
<br />
この二人は小柄で、男の方は顔が大きく、声が高く、黒っぽい服でアクセサリー的なベルトをし、格好に気を付けている感じでしたが、良くはありませんでした。女の方は覚えていません。仲は良さそうで、本当のカップルの様でした。]]>
    </description>
    <category>連続1</category>
    <link>http://shikumi.blog.shinobi.jp/%E9%80%A3%E7%B6%9A1/%E3%81%82%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9B%9C8</link>
    <pubDate>Fri, 30 May 2008 22:11:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">shikumi.blog.shinobi.jp://entry/13</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ある日曜7</title>
    <description>
    <![CDATA[ビルの上の吹き抜けの休憩場所で、少し休みました。そこが人が少なかったからです。<br />
<br />
<span style="font-size:120%"><strong>１６、</strong></span>十分程話したでしょうか、どんどん<u>人が増えて</u>来ました(日曜１６時頃だけど)。５人→２０人位、階段の上の方も含めると３０人位でしょうか。<br />
人が増えきった頃、微振動のような<u>パルス</u>を感じました。真後ろに座った人達だったかもしれませんが、特にそちらは見ず、階段を上ると(その席を離れると)無くなりました。<br />
会話の感じは、<span style="color:#0033FF">やや世慣れした感じの三十前後の男性</span>でしたが、この人なのか他の誰かなのか、はっきりしません。<br />
<span style="font-size:85%"><span style="color:#0033FF">※後日、</span>この時の知人からも、不審に見えたという証言有</span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:120%"><strong>１７、</strong></span>まだ座っていた時に、階段を下りて来る<u>男性二人組</u>が<u>仄めかし</u>をしました。突然片方が「ひどいーー(私の卒業校)や」、もう一人が「へへへ」と、それだけです。<br />
二人は外見がよく似ていて、歳の近い兄弟か何かかもしれません。２０代中頃で、髪は黒の短髪で少し伸びている、黒の半袖Tシャツのみにジーンズではないズボン、背はやや低く小太りで色黒でした。<br />
<br />
初めに発言した方が、<u><a href="http://shikumi.blog.shinobi.jp/Entry/11/" target="_blank">第１３項</a>の男性に似ていた</u>ようですが、どちらも一瞬だったので確信は持てません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:150%"><strong>１８、</strong></span>ここで特筆しておきたいのは、このベンチで休んでいる時と、この後のEV前での<i>親友</i>の会話に２、３の特徴的な<span style="color:#FF66FF"><strong><a href="http://aipi.nexon.co.jp/aipi/2113967253_7_1/BoardList.aspx?CURPAGE=7" target="_blank">'刷り込み'</a></strong></span>のようなものがあった事です。そして、歩いている時や広場などでは皆無だった事です。この休憩場所では、混雑してパルス機器等は使い易い状況にありました。<br />
<br />
即ち・・・ある程度近接しないと刷り込みも出来ないのではないかという事です。少なくとも、パルスを当て易い程度には。<br />
こう考える事で、魔法のようなものでないと解り、対処がし易くなります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:120%"><strong>１９、</strong></span>駅に戻る道で、通り右側のベンチに座っている<u>男性二人組</u>が、なぜか悪態をついてきました。<br />
白シャツと黒っぽいスーツのズボンで、髪は黒で普通、勤め人のようで、スポーツを止めたような固太りの体型、背は真ん中よりやや低い位でした。やや陰険な顔付に見えました。この二人もよく似ていて、もしかすると兄弟か何かかもしれません。<br />
<br />
※実はこの二人を、イベント会場で<u>昨年１１月に見たようなのです</u>。<br />
フリマのような感じで女性が多く、恐い顔をしたスーツの男性二人がそぐわない感じがしました。隅の方に座っているだけで、あまり参加していないように見え、前を通ると(ほら、)みたいな感じでその時も悪態をついてきたので、ちょっと覚えていたのです。<br />
これも絶対に同一人物かと言われると自信はありませんが、雰囲気や待っていたような感じ、理由知りのような悪態の付き方もよく似ていました。]]>
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    <category>連続1</category>
    <link>http://shikumi.blog.shinobi.jp/%E9%80%A3%E7%B6%9A1/%E3%81%82%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9B%9C7</link>
    <pubDate>Fri, 30 May 2008 21:10:31 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ある日曜6</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:120%"><strong>１３、</strong></span>それ以外にも、座ってる３M位の所を通り過ぎる人は結構いたので、その中の誰かが上手い事狙って当てていたんでしょうか？でも一瞬では無く１分位は続いたので、動きながら機器を隠してでは難しいような気がします。<br />
<br />
<u>仄めかし</u>は１、２回ありましたが、知人との会話に気が行っていたので、どんな人が通り過ぎたかはあまりよく憶えていません。<br />
１人は黒いTシャツとアーミーパンツみたいなものを着た、少し太身の色の黒い背のやや低い髪の黒い、短髪だけどそろそろ切りに行く時期(余計なお世話かもしれませんが)の<u>２０代男性</u>だったと思います。はっきりはわかりません。<br />
<br />
来た時は人がごくまばらだったのですが、この頃には割と<u>人が増えた</u>な、という感じでした。<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:120%"><strong>１４、</strong></span>言い忘れましたが、公園に行く途中の横断歩道で<u>仄めかし</u>がありました。振り向いて見ると、恐らく<u>２０代前半の男性</u>で黒っぽい大きめのTシャツとズボン、キャップを被って簡単なR&Bかhip-hop調ですが、こなれた感じではなく、背はやや低く太ってはおらず、陽に焼けた感じでした。早足で大股で、少し前のめりな感じで、後ろ姿しか見えませんでした。<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:120%"><strong>１５、</strong></span>公園から戻る時、歩いていると足にヂカヂカとした<u>パルス</u>を感じました。<br />
後ろを見ると、自転車を押しながら歩く３０代〜<u>４０前後の男性</u>がいて、髪が肩まであってボサボサで、服はくたっとしたシャツで、前のカゴに濃い色のリュックを乗せて、薄笑いでした。少し、宗教か何かのような感じでした。背が高くメガネをかけ、不健康な感じで痩せていました。<br />
隣を女の人が一緒に歩いていました。この人については憶えていませんが、中肉中背で、割と普通っぽかったと思います。話しながら少し身体を引いていました。<br />
ゆっくり歩いてやり過ごすと、パルスも消えました。]]>
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    <pubDate>Fri, 30 May 2008 21:05:59 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ある日曜5</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:150%"><strong>１２、</strong></span>広場に戻り、空いた場所に座ります。数十M程遠くに、<span style="color:#0033FF">ボールか何かで遊んでいる数人</span>が見えます。<u>左端にいた１人</u>が仄めかしをしました。訳知りに相槌を打つ人もいたようです。何人かと一緒にいるようだし、そんなに変に見えないし、少しわざとらしいが気のせいだろうかと思いました。２０代男性でした。<br />
<span style="font-size:85%"><span style="color:#0033FF">※後日、</span>この時の知人からも、不審に見えたという証言有</span><br />
<br />
<br />
数十分もそこで話したでしょうか。足に弱いパルスの微振動を受けました。<br />
この日一番考えたのはこの時の事です。<br />
辺りは、最低でも２０M程離れています。それとも、この位の距離であれば照射出来るのでしょうか。<br />
<br />
茂みがあり、その奥にボールの人達の内１、２人かがいたようなので、そこからでしょうか。それでも１０Mは離れています。<br />
<br />
茂みの手前に、３０代夫婦のような二人がいて、それを記憶しているのは、その人達が、目の前にあるのは茂みだけなのに、全く並列に、こちらに背を向けて正座のような格好をしていて、少し妙に感じたからです。<br />
この人達でしょうか？<br />
<br />
想像を逞しくすれば・・真下に地下街があって、そこの天井修復の振りでもしてやったのでしょうか？<br />
<br />
<br />
<strong>実は疑っているのは、もっとびっくりするような可能性です。<br />
その時、曇り空の上に雷前の音に似た旋回音が起き、しばらく留まっていました。何も見えませんが、音はそんなに遠くありません。<br />
<br />
コメント返信に書いた文を、そのままここに貼ります。<br />
《一つ気になっているのが、家の側の上空で、留まっている旋回音のようなものが、数分間している事が多くなった事です(通常のヘリや飛行機とは少し違う、くぐもったような音。機体も見た事が無い)。これは一体何でしょう。》<br />
<br />
この音がしている時はいつも、電磁パルスが非常に強いのです。<br />
そう、これは一体何なんでしょうか。</strong><br />
<br />
・・・この解を誰か教えてくれるまでは、この時の犯人は少し置いておく事にします。<br />
<br />
<br />
「あの旋回音は何だと思う？」と大きな声で言うとすぐ、先程のボール遊びの左端の男性ともう一人が訳知りに笑っていましたが、関連づけるかどうかは(ちょっと変な雰囲気でしたが)迷う所です。]]>
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    <category>連続1</category>
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    <pubDate>Fri, 30 May 2008 20:32:04 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ある日曜4</title>
    <description>
    <![CDATA[知人と会って、一緒に公園に行きます。<br />
<br />
<span style="font-size:120%"><strong>９、</strong></span>広場を横切る時、すれ違った内のある<u>カップル</u>が<u>仄めかし</u>の会話をしました。それまではあまり話さず、すれ違い様に特徴的な単語を言い、すぐ終えるという感じです。<br />
<br />
男性は白か薄いブルー系のシャツにTシャツとジーンズで、やや骨っぽいのですが中肉中背でした。目や眉のはっきりした顔立ち、二重瞼、普通の短髪で黒髪、日焼けはしていませんでした。黒っぽい大きなバッグを手に持っていました。<br />
女性は黒い髪をセミロング位に下ろして、こちらも普通の顔色で中肉中背、顔立ちはくっきりしていました。白〜薄い色の上着かカーディガンと、スカート、大きなバッグを肩に掛けていました。<br />
２０代後半〜３０前後で、似た印象で、口調は恋人では無さそうでした。ちょっと襟が曲がっていたり、荷物の重みと逆に傾いて歩くような、垢抜けない感じもありました。服は高くもなく、激安という感じでもありませんでしたが、無難な感じでした。真面目そうに見え、図書館にいそうな感じでした。少し昔の青春物っぽい雰囲気もありました。<br />
<br />
追記：<br />
この後、<u>老人男性二人</u>に、追い越されざまの<u>仄めかし</u>。背は低く、白髪で声が高く割れている。<br />
<br />
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<br />
その後、食券制の休憩所に入りました。<br />
<br />
<span style="color:#333333"><span style="color:#333333"><span style="font-size:120%"><strong>１０、</strong></span>従業員の<u>５０代〜中年女性</u>が文句を言って、調理場の男性が答えていましたが、仄めかしではありませんでした。少し品の無い感じで'彼ら'の雰囲気を持っていましたが、はっきりとはわかりません。</span></span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:120%"><strong>１１、</strong></span>先客の多い場所に座り、その付近では何もありませんでしたが、後から入って来て３０M程遠い席に付いた<u>２人(３人</u>？)が<u>仄めかし</u>ワードの箇所を大きく言っていました。<br />
その話し方から、'彼ら'の可能性が強いと思ったんですが、離れていたのでよくは見ませんでした。４０代以上で、男と女と両方いたんじゃないかと思います。]]>
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    <category>連続1</category>
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    <pubDate>Fri, 30 May 2008 19:35:30 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ある日曜3</title>
    <description>
    <![CDATA[駅に着いて、改札を抜ける前に<span style="color:#0033FF">コンビニに入りました</span>。<br />
<br />
<span style="font-size:120%"><strong>８、</strong></span>コンビニで棚を見ていると、腹の辺りにチクチクと<u>パルス</u>を照射された時に感じるのと同じ痛みを感じました。驚いて辺りを見ましたが、店には自分しかおらず前を歩いている人も特に不審な人は見当たらず、レジの人もまともな感じで会計中でしたので、思わず(あまり好きでない)<a href="http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/THE_SHOCKING_MENACE_OF_SATELLITE_SURVEILLANCE.htm" target="_blank"><span style="color:#FF99FF">衛星</span></a>説が頭をよぎりました。<br />
<br />
その後<span style="color:#0033FF">コンビニの隣にあるATMを使ったりしている</span>と、今度は身体にあの低周波の微振動を感じました。少し位置をズレてみましたが、また追って来ます。<br />
<br />
そこで、２０M程離れた柱の側まで逃げると、無くなりました。<br />
<br />
一体どういう仕組みだろう・・・とコンビニの方を眺めていると、レジが交代しました。さっきのレジの人は人の良さそうな感じで、付き纏ってくる人達とは違う感じがしたので、これは無いなと思ったんですが、今度の人は'彼ら'の雰囲気を持っていたので、可能性はあるなと思いました。<br />
<br />
しばらく見ていると、コンビニの周りに一見壁のように見える店員専用の作業スペースがある事に気付きました。スタッフ以外立入禁止の表示があります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">作業スペース作業スペース作業スペース作業スペース</span><br />
<span style="color:#FF0000">作業スペース作業スペース作業スペース作業スペース</span>　　　　ATM<br />
レジ　たなたなたなたなたなたなたなたなたなた<span style="color:#FF0000">作作</span><br />
レジ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　な<span style="color:#FF0000">業業</span>　　<span style="color:#FF00FF">被害②</span><br />
レジ　　　　　　　<span style="color:#FF00FF">被害①</span>　　　　　　　　　た<span style="color:#FF0000">スス</span>　　　↓<br />
レジ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　な<span style="color:#FF0000">ペペ</span>　　　↓ 移動<br />
レジ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　た<span style="color:#FF0000">｜｜</span>　　　<span style="color:#FF00FF">続</span><br />
レジ　　入口　　　　　　　　　　　　　　　な<span style="color:#FF0000">スス</span><br />
<br />
一般通路一般通路一般通路一般通路一般通路一般通路一般通路一般通路<br />
一般通路一般通路一般通路一般通路一般通路一般通路一般通路一般通路<br />
<br />
<br />
　　　　　　↑<br />
　　　　　２０M<br />
　　　　　　↓<br />
<br />
　　　　<span style="color:#00FF66">被害無し</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
私は、被害を受けた時に数十センチの距離で近接した、作業スペースにいたらしい<u>後の方のレジ</u>の人が怪しいと思いました。<br />
<br />
この人は２０代男性で、眼鏡でかなり短い短髪、黒髪、背は真ん中より低く中肉、出て来たときはニヤニヤしていて、ちょっと意地の悪そうな表情に見えました。制服なので服装はわかりませんが、雰囲気からはあまりお洒落でない感じがしました。]]>
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    <category>連続1</category>
    <link>http://shikumi.blog.shinobi.jp/%E9%80%A3%E7%B6%9A1/%E3%81%82%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9B%9C3</link>
    <pubDate>Thu, 29 May 2008 14:50:45 GMT</pubDate>
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